受講生の声

 

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受講生の声

生徒さんの声

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横井利明さん

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名古屋市会議員の横井利明先生が
公式ブログで当協会をご紹介くださいました!

http://blog.livedoor.jp/minami758/archives/2206453.html

横井議員の奥様、お嬢様も会員様です!

(社)あがり症克服協会理事長の鳥谷朝代さんは、自身のあがり症克服の経験をもとに、あがり症克服に特化した話し方教室「あがり症・話しベタさんのためのスピーチ塾」を12年前に開講されました。
誰でも楽にあがりを改善する方法を確立し、克服した受講生は14,000人をこえています。
そして、昨年、全国初の元あがり症によるあがり症のための協会「一般社団法人あがり症克服協会」を発足しました。
私も協会の設立パーティーに出席しましたが、全員「1分間スピーチ」に挑戦。
以前はあがり症で全く人前で話ができなかったとは思えないぐらい堂々としたスピーチが続き、指導の確かさを実感しました。
ちなみに、私の家内や娘も同協会の会員です。
日本人の8割以上があがり症だといわれる現在、ありのままの自分を表現できる「一般社団法人あがり症克服協会」が果たす役割は極めて大きいと思います。鳥谷朝代さん始め、関係の方々の活躍に期待します。

 

山本克巳さん

voice-image1米原市議会議員
市議会議員を務めています。
人前で話すことがある意味仕事なのですが、答弁のときにあがりますので、もう少しスピーチにメリハリをつけて存在感を出したいと思い、受講しました。
受講後は一般質問の発言でも上手くいき、感謝しています。
各目的別にきめ細かいレッスンが受講出来、何よりも楽しいレッスンです!

先生たちが子育てをしながらこの協会運営をしていることも魅力だと思います。

 

宮木哲也さん

voice-image1元名古屋市熱田区長
役職が上がるにつれ、人前での挨拶・スピーチを求められる立場になり、議会の委員会での答弁の機会も増える中で、緊張して声が震えて思ったことの半分も伝えられないことが度々あり、何とかしたいとワラをも掴む気持ちで駆け込みました。
それから半年後に就いた区長というポストは、各種会合、イベントなどで挨拶をすることが重要な職務であり、年間300件以上の挨拶、スピーチ、講演などをこなしてきました。ホールのステージで300人を超える聴衆にお話しするような際は、協会で教わった通り、事前の準備を怠らず、直前にはステージの袖でストレッチと腹式呼吸をして、何とか乗り切ってきました。
今でも緊張することはありますが、実践を重ねるにつれてアガルという状態にはならず、いかにして中身のある話ができるか、むしろ人前で話すことが楽しく感じるようになってきました。以前では考えられなかったことです。
これもひとえにasa先生はじめ講師の皆様のご指導のおかげです。
これからは、アガリで悩んでいる人に、私の体験を通して学んだことをお伝えすることで、少しでもお役に立てたらいいなと思っています。

 

藤井貴子さん

voice-image1ノエル社会保険労務士事務所 代表
社会保険労務士として、人前でセミナーをする機会があり、あがり症で悩んでいた頃、この教室を見つけました。
教室では、事前に準備することの大切さ、場数を踏むことの大切さ、腹式呼吸の大切さ等、多くのことを学びました。
その甲斐あって、昨年、特定社会保険労務士として独立開業し、現在は企業・学校・自治体などでセミナーや研修を行っています。
写真は、尊敬する「あさ先生」と(*^^*) 
本当にありがとうございました!

 

丹羽咲江さん

voice-image6咲江レディースクリニック 院長
わたしは名古屋市でレディースクリニックの院長をしています。講演でお話する機会もあるのですが、その日が近づくと、緊張のあまり肩がガチガチに。
そんな時、たまたま観ていたテレビに鳥谷先生が出演。それが協会との出会いです。
そして協会で指導を受け、おかげさまで今では年間60回以上の講義や講演をこなすまでに成長しました。あがることもずいぶん少なくなり、本当に感謝です!
あがり症克服協会で人生が変わりました!

 

柳澤学さん

voice-image6休息治療院 院長
元々あがり症で30秒ぐらいで息が苦しくなってしまう感じだったのですが、美容鍼のセミナーを行う事になり、どうしようと思っていた所で講座を知りました。

そこから一ヶ月半後、結果30人ぐらいを前にして、1時間30分のセミナーを乗り切り、しかも大成功させる事ができました。
本当にありがとうございました!

voice-image6左の写真はそのセミナーの時の写真です!

 

石田国大さん

voice-image6名古屋東南ロータリークラブ所属
会社経営

ある時、僕の所属するロータリークラブで15分程度のスピーチを行うことに。それ以外にも最近はスピーチを依頼されることが増えてきており、スピーチの重要性を感じていました。どこか名古屋でスピーチを教えてくれる人はいないかなぁ、とGoogleで検索したところ、あがり症克服協会さんがヒット!思いたったら吉日、早速申し込みました。
そしてレッスン当日。1日の講座であがり症を改善する、正直、どうしてそんなことが出来るのか想像もつきませんでした。ところが実際に個人レッスンを受けてみて納得!なるほど、確かにスピーチの緊張などはちょっとしたコツや訓練で大きく改善するものなんだと実体験を持ってハラオチしました。
おかげさまでロータリークラブでのスピーチは大成功。聞いてくださった方から大変良い評価をいただき、驚きました。これは「スピーチあるある」だそうです。自分で思っている以上にスピーチは上手に出来ている、とのことで、それをお聞きして自信がつきました。
ということで、、、この講座は本物です!スピーチは、聞いている方に同時に自分の思いや考えを伝えることが出来るとても素晴らしいものです。この講座を受ければ、皆さんの人生がより良いものになること、間違いなしです!

石田さんへインタビュー

インタビュー写真

Q

-どういった経緯で、あがり症克服協会を知り、受講されましたか?

A

ある時、所属するロータリークラブでスピーチをする機会があり、スピーチなどで検索しました。
スピーチがうまく行ったり行かなかったり、ブレが大きかったので、そのあたりを一度学び直したいと思いました。

Q

-スピーチはいかがでしたか?

A

大成功でした!とても良い評価をいただき、様々な業種の方や、偉い方々のほうからご挨拶をして頂く機会ができました!

Q

-あがり症でお悩みの方に一言お願いします。

A

基礎からしっかりと固めるレッスンなので、治らないほうが逆に難しいとさえ感じてしまいました! あがり症でお悩みの方は、ぜひぜひご検討ください!!

 

小川薫さん

voice-image6投資家
仙台から銀座まで来たかいがありました。自分がいかに気持を抑圧してきたのかわかりました。講座後はやりきった爽快感と満足感に勇気と希望がわいてきた1日でした。自らあがりを克服されて、13年以上あがりに向き合ってこられ、あがり克服について一流の鳥谷先生から直接教えていただくことで、人としての「あり方」も同時に学ばせていただいています。
鳥谷先生のように克服し、私でも役に立てることをしていきたいと思っています。”パラダイス”あこがれます!!

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皆川聡さん

voice-image6フォトグラファー
越えたことのない壁をやっと登って外の世界を見た感じです。
知らなかった世界を垣間見たような気分です。
年相応に立場相応に男らしく人間らしく、どんな場所でもウィットに富む人を楽しませるようなスピーチをしてみたいです。それができてやっと大人の仲間入りができるような気がします。
面白く楽しく素敵な人間関係を築けるようにスピーチはうまい方がいいと思います。もっと努力をして自分の理想の大人に近づいていきたいと思います。
ありがとうございました!!

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澤田美穂さん

voice-image6フードコーディネーター
先生も生徒さんも同じ悩みを持っているので、あたたかく受け入れてもらえ、ただでさえ不安でいっぱいの気持ちが緩和されます。克服された先輩方の「いい見本」があるので「いつか私も克服できる」という励みにもなっています。 異業種の方ばかりなので、交流もまた楽しいです。
回数を重ねるごとに色々な機会にも前向きに対応できるようになり、世界がより広がりました。

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伊藤由美子さん

voice-image6公務員
初めてあがりを意識したのは高校3年の英語の授業で、激しい動悸と声の震えが生じました。
大学4年のゼミで全く同様の失敗体験を味わい、苦手意識を通り越した拒否反応として深く刻まれました。

仕事に就いてからは、抗不整脈薬の処方を受けて、どうにも避けられない発表の際には、それを服用していました。
あがりから目を逸らし、避け続けてきたその反動はかなり大きなものでした。
もし今「あがり」という問題で悩んでいるのなら、早めに向き合った方がいいと思います。問題が深刻化、拡大する前に。
実際に始めてみて初めてわかる、見えてくることも多いと思います。
私の場合、あがり症克服協会の効果はメンタル面での成長が大きかったですが、あがりへの対処はフィジカル面や準備段階でのテクニックも有効だと実感しています。
事前の準備と練習、当日の対処法としての呼吸法、これらが本番に向かう不安に対抗する助けとなります。
そのノウハウとテクニックを与えていただけるのがあがり症克服協会であり、一緒にチャレンジしたりアドバイスしてもらえるのが他の生徒さんの存在です。
最近困っていることは、居心地が良すぎて「卒業」のタイミングが分からなくなりそうなことです。

 

宮本里津子さん

voice-image6主婦
趣味のバドミントンで100名程度の人の前で競技説明をしなくてはならず、手や足の震えに悩み、受講しました。
そして本番。周りの人からの「良かったよ!」の声。自信になりました。
そして本番を重ねるごとに、自分でも進歩しているのが感じられ、嬉しく思っています。

 

粥川広道さん

voice-image4愛知県紙加工業協同組合 理事長
理事長として壇上で挨拶することになり、受講しました。腹式呼吸で良くなりました。楽しくレッスンを受けています。色々な場所でのスピーチがあまり気にせず出来る様になりました。
人生を前向きに考えて行ける…… 良かったです。
ちなみに、挨拶が上手く行きすぎて、次期理事長も依頼されてしまいました。笑

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杉田和華子さん

voice-image2接客業
一人旅に行った時、初めて会った人と緊張せずにスムーズに話せたこと。自分の世界だけでなく、異業種の人と知り合いになれ、いろんな人の話を聞けて知らない世界も知ることができてよかった。
急のスピーチで今までは何も話せなかったけど、自分の考えを少しずつ話せるようになった。まずはためらってたし、ことわっていたけど、今は自ら言えるようになった。

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猪野信夫さん

voice-image6会社員
仕事のある発表で手足が震え、声がうわずって話す事ができなくなりました。
中学校のPTA副会長に当たってしまったため、アガリ症を克服できる方法を賢明に探し、もがきながら精神安定剤、〇〇〇リズムなどの器具も使いましたが、副会長になった最初のPTA総会で無駄なことがわかりました。3行くらいの文章を覚えたのに、台本を見ずには話せませんでした(しかも震えた声で)。
やっぱり一人では無理なのか?と数カ月悩んでいたところ、あがり症克服協会を発見しました。正直言って、教室でアガリ症の克服なんて無理だろうと思いながらも、わらにもすがる思いで受講しました。
受講して半年後に、今度は会長と認められるPTA総会があり、無事挨拶を終える事が出来ました。
その後の体育祭や卒業式も成功できました。卒業式での挨拶など絶対に無理だと思っていましたが、自分の満足できる挨拶ができました。体育館一杯の人前で挨拶なんて、入会前は考えられないことでした。
予期不安も最近はあまり感じなくなりました。協会での練習と実戦を並行して進めることができたおかげだと思います。ありがとうございます。
asa先生がおっしゃった、「人生が変わります」 わかったような気がします。

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講座体験レポート

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